自慢の教育・研修制度 即戦力よりも将来性。じっくり時間をかけて成長できる制度をご用意しています。


パソコンにさわったことのない人もOK

研修制度イメージ ジャパンネットがまずみなさんに伝えたいこと、それは「コンピュータをまったく知らない人でも大丈夫」というメッセージです。
 システム開発の仕事を志望するからには、少なくともコンピュータの基本的な知識くらいは持っていたほうがいい……と、そんな思いを抱いてないでしょうか? 
 もちろん、そうした知識はあらかじめ持っているに越したことはありません。しかし、全然ないとしてもまったく心配する必要はないのです。
 その理由は簡単。当社には、充実した教育・研修制度が整っているからです。極端な例をあげれば、これまで一度もパソコンにさわったことがない人でも一定のスキルが身に付く内容になっています。
 また、こうした仕事は理系向きだと思う人もいるかも知れません。しかし、当社には文系出身のシステムエンジニアが多数活躍しています。これだけでもいかに当社の教育・研修制度が充実しているかがわかるはずです。



業界では異例の三ヶ月研修期間を設定

研修制度イメージ その教育・研修制度ですが、新入社員を対象にしたものはおよそ三ヶ月間にわたって行われます。これは業界においては異例と言っていいほどの期間。じっくりと時間をかけて、若い人材を育んでいきます。
 なぜ、時間をかけるのか。それはジャパンネットは若い人材に対しては即戦力よりも将来性に強く期待しているからです。右も左もわからないうちから仕事をまかせても、感じるのはプレッシャーだけ。それでは社員の成長は困難です。そんな無理を強いるよりは、着実に育ってもらい、その成長の喜びを仕事に反映させてもらいたい……とそう考えているのです。
 研修の内容は、コンピュータ・ネットワーク・プログラミングの各知識の習得やソフトの基本操作、そしてプログラミング設計技法の知識の習得など。実際にプログラムの設計もします。ステップを踏んでいくことにより、誰もがプログラミングできるようになりますから、安心してください。



研修制度カリキュラム図
研修制度カリキュラム図
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